タクシー会社に転職をすることによって

タクシー運転手になるということには個人タクシーになると雇われるタクシー運転手なのか、ということによって違いがあるのですが、いきなり個人タクシーになるということができないので基本的にはタクシー会社に転職をしてからということになるでしょう。

それ自体は実はそんなに難しいことではないです。誰でもできるというわけではないのですが基本的に二種免許を取得することができるのであればタクシー運転手を目指すということは不可能ではないからです。今現在二種免許を個人的に取得しているというのであればほぼ問題はなく様々な面接においてそれなりに評価されることでしょう。タクシードライバーの離職率の低さと働きやすさも注目すべきポイントです。

不景気になると増えると言われているタクシー会社の従業員なのですが、今ではサービス業としてのかなりの自覚を持って運転をしてくれる運転手を求めているということがタクシー会社にもありますから、面接の時などにはきちんとビジネスマンとしての対応をするようにしたほうがいいでしょう。それができるようになりますと採用されやすくなります。

タクシー会社に転職をするということのメリットなのですが当然ながらタクシーの運転手というのはかなりの歩合制になります。矮性で稼ぐということに関して抵抗感はないというよりも、むしろそちらの方が自分に来ては向いているというような人もいたりするわけで、特に運転をする技術もそうですが良いお客がいるようなところを狙っていくというような自分なりの営業アプローチのできたりするので面白い仕事であることは確かでしょう。

自分なりの営業法などを見つけ出して、外回りのような形で流して客を拾う、なんてことができるようになりますととても面白いことになるでしょう。

そうしたことができるのがタクシー運転手ということになります。転職先としてはかなりよいことであるのは確かでしょう。二種免許があれば必ず採用されるということではありませんが、それなりに期待はできることでしょう。そのくらい、人材は求められているということは確かではありますから、採用される可能性は高いです。運転が得意であり、それなりのサービス業の経験があったりしますととても重宝されることでしょう。

JavaScriptで定刻時間アラームを作りました

JavaScriptを使って、定刻になるとアラームがなるシステムの開発を行いました。
現在時刻(時:分:秒)の表示とテキストボックスに時間と分を複数入力するとその入力された時間にアラームがなるようになっています。テキストの時間とアラームの時刻を一致したとき、オーディオ(.mp3)を鳴らすオブジェクトのプレイメソッドをコーディングすることによって、鳴らすことに成功しました。
オーディオファイルを選択する仕組みは試してみたのですが、タイマーで使うsetInterval()関数とファイルを選んでいるときの競合でバグが発生し、実現することはできませんでした。
あとになって気づいたことは、ファイル選択時は、タイマーを止めて、選択し終わったあとにタイマーを動かすようにすればよいのではないかと思い、機会があれば取り組んでみたいと思います。
このシステムを作ることによって、Web上でのオーディオやファイル、タイマーについての理解が深まったと思います。

いつでも相談できる電話占いは素晴らしい

■電話占いは大変便利
私は、仕事や恋の悩みで精神的に落ち込んでいる時には、電話占いを活用するようにしています。
電話占いの素晴らしい点は、いつでも自分が好きな時に電話で相談できる点と、地方ではなかなか巡り合えないような素晴らしい占い師の先生と、電話で直接相談できる点です。
電話占いだったら、地方にいながらでも、家の中で都会のメジャーな占い師の先生に相談できるので、彼との恋の運命とか、転職や結婚の相談など、親兄弟、友人にも相談しずらい込み入った内容の相談でも、的確なアドバイスをスラスラと答えてくれます。
だいたい1回の電話占いで、30分から1時間ぐらい相談しています。
電話占いの先生が素晴らしいと感じた点は、的確なアドバイスをぴしゃりと発言してくれるから、迷っていた気持ちももやがパーッと消えていくように迷いが消えて、これからしなければいけない決断や行動がしっかりと見えてくるのです。
例えば、別れた彼との事をずっと引きずっていて、新しい恋になかなか踏み切れない状態が長く続いていた時も、電話占いで占い師の先生に「さっさと縁を切って、新しい環境を切り開いて、そこで新しい恋を見つけなさい」とアドバイスを受けると、パッと気持ちを切り替える事ができるようになるから不思議です。
厳しいけれど、占い師の先生にピシャリとアドバイスをしてもらうと、長い期間ぐずぐずとさまよっていた状態から、脱出する事ができます。
今の停滞している状態から、悪い縁を切って、運命を切り開いていくためのアドバイスをもらえるから、電話占いをして、本当に良かったと思います。

■電話占いの気になる料金について
電話占いは、占い師の先生によって値段が決まっています。
もちろん、メジャーな占い師の先生になると、電話占いの料金も高額ですが、占ってもらうためにと外で並んだり、東京や大阪といった都会まで、わざわざ交通機関を使って通わなくても良い点を考慮してみたら、そう高いものでもないようです。
例えば、九州から東京のメジャーな占い師の先生に会いに行くのには、飛行機代や電車代、ホテル代などが合わせて10万円以上はかかってしまいます。
そういった経費を考えると、メジャーな占い師の先生の電話占いの料金が1万円かかったとしても、そんなに高いものでもないと思えるのです。
何よりも、親兄弟、友人には、そんなに的確なアドバイスを下してくれる人っていないし、相談したら何だかもめそうなので、人にはなかなか相談しにくい複雑な問題も、全て電話占いで相談する事に決めています。
電話占いをまだ知らない友達にも、こっそり教えてあげようと思います。ちなみにおすすめ電話占い20選はこちらですので一度チェックしてみてください。

朝起きたらスマートフォンをいじってモデリングして

今日の朝、起きたらすぐにスマートフォンをいじりポイントをゲットしたりゲームをして過ごします。
すると猫が来て鳴くのですが、いつも窓を閉めていると開けろとねだって鳴くのでそれかと思ったのですがすでに窓は開いていました。
私が少しどくと猫は窓台に登りそこから屋根に出て行きます。
それから髭を剃ってパソコンで3Dモデリングをしました。
今日はアニメーションを削除して整理することにしたのですが、なぜか2つだけ消せません。
どうもリンクされていてどこかから参照されているせいらしいのですが、そのリンクの参照元が分からないのでどうしても消せなくて困りました。
その末に諦めてそのアニメーションのファイルに別の無難に役立つアニメーションを入れればいいかなと今は思っています。
そうしている内に雨が降り出しました。
元々曇っていたので洗濯物は外に出ていないよなと確認に行くとしっかり出ていたのでそれを取り込みます。
そして仕事に入りました。

川下りもせずトロッコにも乗らずぶらぶら

娘が出かけようというので、家族3人で京都から亀岡へ出かけた。JRで30分もかからない。いい天気である。保津川下りでもしようか、それともトロッコ電車にでも乗ろうかと思案する。亀岡の一つ手前の駅、馬堀でJRを降りた。保津川下りの船も、トロッコ電車もここから京都の方へ出るのだ。JRの駅から歩いていくと、5分ほどでトロッコ電車の駅に着く。

しかしここでビックリ仰天。平日だから空いているだろうと思っていたら、なんと中国人観光客があふれている。どうも日本人は、駅員以外は私たち3人だけのようだ。思わず笑ってしまう。妻が「どうする?予約をして少し待つ?」と私に訊く。「混んでいるからやめようよ」と私。結局、保津川下りも同様に混んでいるだろうということで、駅からブラブラ山の中腹に見える神社の方へ歩いていく。

田んぼが広がっている。川で若者が二人水遊びをしているのが見えた。亀岡は今や京都へのベッドタウンとして開発されているけれど、この辺りは昔からの集落のようだ。なんだかのんびりする。歩いていくと、石垣で囲まれた立派な民家があった。昔からここに住んでいる家なのだろう。神社の名前は桑田神社というらしい。山の中腹に縦長に伸びる神社の敷地に入っていくと、眼下に亀岡の中心部が見渡せた。1棟だけ高いマンションが建っているのが不思議だ。観光らしいことは何もしなかったけれど、新しい発見があって楽しい小旅行になった。

若い人たちに目指して欲しい司法書士のやりがい

司法書士、その言葉を聞くだけで権威ある資格を持つ人というイメージがするに違いありません。国家資格であり、それを得るには多くの難関を突破しなければならず、途中で挫折して諦めてしまう人も少なくあありません。司法書士の試験は合格率が一桁であり、なかなか一発合格とはなりませんが、それでも何度か受験しているうちに、やがて合格し、司法書士になることが多いです。司法書士になると、仕事先、つまり就職先ということになるのですが、東京には東京都中央区の司法書士が多く、働き口が見つけやすいです。

そのような難関な司法書士とはどのような仕事をするのでしょうか。司法書士法に基づいた資格であること、そして専門的な法律に精通し、認められた立場ゆえに登記の代理ができます。また裁判所や検察庁、法務省へ関係する種類の提出、法務大臣から認可を受けているゆえに簡易裁判所における民事訴訟、民事執行、民事保全、和解、調停などにおいて当事者を代理することができたりします。いろいろな意味で法律の専門家であり、できる仕事の分野が広いという特性ゆえに、やがては司法書士事務所を個人で立ち上げ、独立開業するケースは少なくありません。将来性があること、そして司法書士という肩書があるだけで相手から敬意を持たれることが多い、ステータスの高い資格なのです。

そのような司法書士という職業ですが、やはり難しさゆえになかなかチャレンジしてみたいという気持ちにならない人が多いのも確かです。ですが、仕事そのものからやりがいを感じることのできる貴重な職種の1つです。1対1で相手の依頼に応えるために最善を尽くすことになるのであり、高いコミュニケーション能力が身に着きますし、コンピューターに向かって、仕事をするよりも、クライアントとの会話が重視され、複雑でややこしい問題を解決する点で相手をサポートでき、上手くいくという結果を出せたときの充実感、そしてクライアントから感謝されることの喜びを感じれるでしょう。こうした体験を何度もしていくのが司法書士であり、そのやりがいというのは計り知れません。若い人たちに目指して欲しい資格の1つであるのは間違いなく、司法書士は素晴らしいのです。

お見合いは言葉のキャッチボール

ホテルの喫茶コーナーでお見合いをしてきた。
現在、結婚相談所に登録しており、婚活というものをしている。相手がお見合いの申し込みをしてくれたため、今回会うことになった。
まあ、一言で言えば、バッティングセンターみたいなお見合いだった。つまりキャッチボールではなかったということである。こちらがボールという質問を投げて、相手がその答えとしてそのボールを打ち返すだけで、こちらに対する質問はなかったに等しかった。話が続かないから、こちらもボールを投げ続けるしかなく、相手もボールを打つばっかりだった。申し込んでくれたのはそっちなのに、こちらに興味を持ってくれないのかと、少しがっかりした。
通常であれば、連想ゲームのような形で会話というものは発展していくはずだが、相手が会話を膨らましてくれなかった。こういう人はなにを考えているのだろうか?少し意地悪な気持ちが生まれ、黙ってみることにした。相手もつられて黙った。軽く1分が経つ。「では、そろそろ・・・」相手が切り上げてきた。
意地悪をするのではなく、「私のことも、良かったら聞いて下さい」と言ってみればよかったのかもしれない。見合いでは素直になることが大事だろうと反省した。

労働ビザ取得の仕方と在留資格の許可期間

労働ビザは、一般的には就労するための在留資格を言うことが多いようです。ただし、正確には、海外に在住している外国人が、現地の日本大使館で自分のパスポートに貼ってもらうものが就労ビザです。

一般的には、日本大使館に行く前に、日本の入国管理局に申請をして、「在留資格認定書」を発行してもらいます。在留資格認定書を日本大使館に持っていくと、就労ビザが取得できます。

在留資格の更新中に在留資格が期限切れになりそうになることもあります。在留期限が切れる当日までに、在留資格の更新や変更の申請をして、その申請が管轄の入国管理局に受理されていれば、在留カードの裏面に「更新申請中」もしくは「変更申請中」のスタンプが押されます。このスタンプが押されていれば、不法滞在にはなりません。

就労ビザの申請は、必ずしも本人が行う必要はありません。申請取次の資格を有する、行政書士や弁護士が実務を行うことも可能です。その場合、外国人本人が入国管理局に行かなくても大丈夫です。ただし、どの業務まで行政書士や弁護士に代行してもらえるかは、契約内容によって異なります。依頼する際に確認しておくことが大切です。

就労のための一般的な「技術」「人文」「国際」にかかる在留資格の許可期間は、1年・3年・5年のいずれかです。このうちのどれを許可されるかは、入国管理局の裁量によって決まります。その理由は公表されていません。就職先が上場企業の場合、3年や5年の在留期間が許可されやすいようです。

僕にとっての贅沢な休日

目が覚めた。なんとも素晴らしい目覚めだ。何が素晴らしいかっていうと、それは目覚ましによる強制的な目覚めではないということだ。
今日は仕事が休み。特に予定もない。だから昨夜寝るときには目覚ましのセットをすることなく、ベッドに転がり込み朝を迎えた。
さて、今日は何をしようか。そんな風にぼーっと考えるのも悪くない。歯を磨いてパンを焼いてコーヒーを飲む。朝の情報番組は見ない。余計な情報を寝起きのクリアな頭に流し込むのはちょっと野暮ではないか。とても贅沢な休日だ。どこかに旅行に出かけるのも良い。何か美味しいものを食べに行くのも良い。しかし予定も入れず、ただその時にやりたいことを本能のままにやるというのはとても贅沢な気がしてきた。ただの日常と言ってしまえばそれまでだが、本能のままにやりたいことをやるというのは実は非日常的な時間ではないだろうか。時間に縛られることもなく、誰に押し付けられることもない至福の時間だ。
そろそろ昼時だ。何を食べようか。そのあとは昼寝でもしようか。どちらにせよ、今日は非日常を満喫しようかと思う。

散歩コースで出会った微笑ましい光景

日課として雨の日を除いて健康維持のために散歩を楽しんでいます。散歩コースは3コースあり、その日の気分により変えていますが、どのコースも往復約6000歩くらいです。歩いていると季節季節で目に飛び込んで来るものが異なり、同じ道を歩いていても変化に富み新しい発見があります。

今日は久しぶりに美術館や野草園がある大きな公園へ行きました。公園の近くに来ると幼稚園の遠足らしく、可愛らしいリックを背負った子供達に出会いました。お父さんやお母さんと一緒のとても微笑ましい光景です。公園の散策コースでは年配のご婦人や犬を連れたご夫婦とすれ違い、軽くご挨拶をします。池のほとりでは借り手の無いボートが陸に引き上げられたままです。

池の中にある噴水が勢いよく水を吹きあげており、ベンチに腰掛けそれをジッと眺めているお年寄りがいます。パークゴルフ場では多くの年配者が元気にプレーを楽しんでおり、時折「ナイスボール」とか「ザンネン」とか笑い声混じりの会話が耳に飛び込んで来ます。暑さが一段と厳しくなりましたが、緑濃くなった木陰を歩き新鮮な空気に触れ、様々な事に出会う散歩は楽しいものです。